文京区発祥の「つけめんTETSU」京王モール内にオープンへ

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。

つけめんTETSU文京区に第1号店を置き、つけ麺の専門店として営業してきたつけめんTETSUが、この度京王モール内にオープンすることになり、シャッターなどでオープンの告知が行われています。

お店がオープンするのは7月まで東京老拉麺が営業を行っていたテナントで、オープン日は翌月の11月1日を予定しています。今回のオープンにより、最近はUDONつるこししか麺類をメインに扱うお店が無かった京王モールですが、今回のつけめんTETSUのオープンにより、来月からは事実上新たなラインナップが追加されることにもなります。

つけめんTETSUはTOKYO1週間が企画する「ラーメン大賞」のつけ麺部門で5年連続入賞を果たした実力のあるお店だそうで、麺やスープにこだわりを見せているだけでなく、ココスのペレットのような形で、焼き石をスープの中に入れて再加熱するというサービスも行っているそうです。現時点では、公式サイトに京王モールのお店に関する情報は記載されておらず、サービスやメニューの詳細はもうしばらくしてから明かされることになりそうです。

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