Suicaのペンギン広場で「Suicaのペンギンの銅像」の展示がスタート

Suicaのペンギン広場本日から新宿駅新南改札の南側に広がるスペースに「Suicaのペンギン広場」という名前が付けられ、ペンギンの銅像の除幕式が行われました。

NEWoManの第2期オープンイベントの時とは違い、かわいらしいマスコットキャラクターの銅像が公開されるということもあってか、子供連れの方やカップルの方の姿が多く、式典前には着ぐるみのSuicaのペンギンも気さくに記念写真に応じたりしていました。ペンギンの他には新宿駅長らも出席していて「3人と1匹」によって、銅像のお披露目が行われました。

銅像はファイナルファンタジーに登場するサボテンダーに似たポーズを取っていて、説明にあったとおり、土台部分を含めると朝日健太郎さんよりも大きなサイズとなっています。除幕式後にはSuicaのペンギンが自身の銅像と並び、同じポーズを撮ったりしてお客さんへのサービスを行なっていました。また、期間限定で設置されているSuicaのオブジェの前にも登場し、子供たちに抱きついたり、子供たちから抱きつかれたりしつつ、記念撮影に応じていました。



夏をイメージしたパネルなどは8月末まで展示されていますが、駅員さんにお話をお伺いした所、以前まで設置されていた「SHINJUKUのオブジェ」は、9月以降も登場しないかもしれないとのお返事をいただいています。もちろん、Suicaのペンギンの銅像は常設されたものとなりますので、新しい駅のシンボルマークとして活用される予定になっています。

新宿駅新南改札の広場に「Suicaのペンギンの像」を設置へ

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