住友不動産 西新宿六丁目計画に誕生するマンションの「正式名称」ラ・トゥール新宿アネックスに決定

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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ラ・トゥール新宿アネックス2年前から本格的な工事が行われ、現在は歩道の整備を含めた一種の最終調整のようなものが行われている住友不動産西新宿六丁目計画ですが、同ビルに入るマンションの名称がラ・トゥール新宿アネックスに決定しました。

マンション名については今週から告知が行われておりますが、ビル内にある住居スペースの部屋数などは再開発前の情報からあまり変わっておらず、ビル内には102戸が用意されています。部屋の広さについても200平米以上ある「本家」とは違い、1K中心という紹介が行われていますが、同ビルでどのようなサービスを展開していくかなどは、現状では明らかになっていません。

サイト内での入居者募集を行っている部屋は14戸で、建物内で最も狭い約30平米の1K、そして最も広い約70平米を紹介しています。ただ、新築の高級賃貸マンションシリーズということもあり、それぞれ月々の家賃が19.8万円、34万円と、周辺地域の2倍から3倍近くに設定されています。

※ビル名は「住友不動産新宿セントラルパークタワー」だったため、初公開時から一部表記を修正しました。
(仮称)住友不動産 西新宿六丁目計画 完了までの様子
ラ・トゥール新宿アネックス【公式】|新宿区、西新宿の高級賃貸マンション|住友不動産
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