東急ハンズでドイツから来た「木のぬくもり溢れるクリスマス雑貨」を販売中

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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クリスマスまであと約1カ月ということもあり、新宿の様々な商業施設などもクリスマスのイルミネーションで飾られるようになりましたが、東急ハンズではクリスマスツリーやスノードームなどの定番アイテムのほかに、ドイツからやってきたというクリスマス雑貨が販売されております。

この雑貨に使われている木材は「くるみ割り人形」が生まれたといわれているドイツのエルツ山地という地域の木材だそうです。元々木材を使った工芸品づくりが盛んな地方だそうで、今回東急ハンズで販売されている商品も、上昇気流によって羽がくるくると回る置物やお香を人形の中にセットするとパイプの部分からお香の煙が出てくるという煙出し人形など、独創的なインテリアの数々が販売されておりました。

東急ハンズでは他にもサンタクロースのコスプレ道具やBINGOのカードなど、クリスマスを遊ぶため道具も数多く販売されており、本格的なクリスマスシーズンの到来を感じさせるお店づくりになっておりました。なお、東急ハンズの2Fでは冒頭に述べたスノードームなどの置物が非常にたくさん販売されておりますが、この木材のクリスマス雑貨は7Fでの販売になっておりますので、お求めになる際はご注意ください。

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