宝塚大学の東京新宿キャンパス 出入り口を来月まで工事

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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宝塚大学夏休みシーズンが近づいているということもあり、既に来年度に入学を希望する生徒や学生などを受け入れるためのオープンキャンパスが新宿の各学校でもポツポツと出始めている中、オフィスビルと見分けがつかないような形で建っている宝塚大学の東京新宿キャンパスでは入口の工事が実施されています。

工事は青梅街道に面している部分で行われていることから一部の歩道は工事現場に挟まれる形になっていますが、宝塚大学側は敷地内でのみの作業となっているため、ほぼ支障なく通行することが可能です。工事目的はエントランスのリニューアルだそうで、工事用の柵には完成後のイメージ画像も貼られていましたが、工事前と変わっている場所らしき所はさほど見受けられませんでした。

工事期間は7月20日までで、通っている学生は完成するまで建物の裏側に回りこんで館内へ入る必要があります。エパノプログラミングスクールの開校も近づき、閉店していたあびすけタカマル鮮魚店が営業を再開したいていることもあって、この前後2カ月で一帯は大きく変化することになります。
宝塚大学【学生・教職員・関係者の皆様へ】1階玄関ロビー・ホール改修工事のお知らせ|新着情報|宝塚大学 東京メディア芸術学部


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