弥生の社長によるソフトのデモンストレーション ビックカメラで開催へ

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
広告

ビックカメラバレンタインデーが刻一刻と近づいてくる中、西新宿の各地では確定申告に関する看板やポスターなども目に付くようになりましたが、ビックカメラの新宿西口店では、やよいの青色申告 16の使い方を学べるデモンストレーションが行なわれることになりました。

この催しは毎年ビックカメラなどで行なわれているもので、今年はバレンタインデーの前日にあたる13日の15時から行なわれる予定になっています。イベントについては予約などをする必要がなく、無料での参加が可能なため、ネットショッピングなどで性能を気にしながらの「押し目買い」のようなことをしなくても、ソフトを制作する会社の岡本浩一郎社長が直々に使い方を教えてくださる上、性能や青色申告の仕組みなども同時に学べるという一石二鳥のようなイベントになっています。

昨年に発売された発売されたやよいの青色申告16は、消費税が5%、8%、10%として入力できる他、ユーザビリティの向上などが図られているそうです。「見るだけなら無料」のイベントですので、個人事業主などとして働いていない方も、勉強の一環として見に行ってみるというのも良いかもしれません。

ビックロで「店を擬人化したキャラクターのチョコ」を11日から配布
確定申告イベント | 確定申告応援プロジェクト_弥生


広告

広告

地域別新着記事