ビックロで「店を擬人化したキャラクターのチョコ」を11日から配布

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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ビックカメラ家電量販店でも調理器具を始めとした分野でバレンタインデーに関する様々な商品の販売が行なわれていますが、ビックロの店舗を形成しているビックカメラ 新宿東口店では、Twitterから生まれた「ビックロたん」というキャラクターを用いたチョコレートが、11日から配布される事になりました。

ビックカメラ水戸駅店のツイートがきっかけで始まったというこの催しはTwitterの投票機能を用いており、投票された結果を元に企画が立案され、実現したものだそうです。いわゆる萌えキャラとして展開されているキャラクターのうち、ビックロでは膝くらいまである紫がかった髪の毛と、桜の花飾りのようなものを身に着けている女子のキャラクターに設定されており、チョコレートのパッケージのために書き下ろされた絵がプリントされるとのことです。

配布されるチョコの種類はキットカットですが、無料でチョコを貰えるというわけではなく、ビックカメラの対象店舗で1000円以上買い物したことを証明するレシートと、ビックカメラ公式アプリからサイト内にログインしている画面を見せるという条件が付けられています。配布期間は11日から14日までで、1階の南側にある総合カウンターで「バレンタインのチョコレートの件」を伝えると貰えるそうです。

#ビックカメラのチョ娘 2月11日~14日 擬人化10店舗企画!


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