ラグビーワールドカップ2019 開催都市記念のライトアップを東京都庁で実施

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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東京都庁3月2日より、東京都庁ではオリンピック開催決定時とは少し違うカラフルなライトアップが行われております。

このライトアップは、岩手県の釜石市や愛知県の豊田市などが会場に選出された2019年に開催されるラグビーのワールドカップで、東京(新国立劇場)も会場の1つに選ばれたことを祝うもので、大会のロゴをイメージしたという青・緑・白の3色で、側面の1箇所と南北展望台の2カ所付近を照らしています。「通常のライトアップ時間」の初日となった昨日は、展望台から発せられた写真撮影時のフラッシュと思われる光を、やや遠方からでもしばしば見かける機会がありました。

初日は22時から25時までの夜遅くに行われていましたが、最終日となる13日までは午後6時から午後11時までの5時間にわたってライトアップが実施されることになっています。

ラグビーワールドカップ2019開催都市決定に伴う特別ライトアップについて


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