ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 新宿バルト9での上映が4月19日で終了

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q活動休止を発表していた宇多田ヒカルさんがエンディングテーマを提供するなど、内容以外の面でも非常に注目をされた「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の上映が、いよいよ明日で終了となります。

半年近くにわたって行われていた上映の初日(前日)は、作品のファンらが押し寄せるなどしてお祭り騒ぎとなるほどでしたが、既に上映時の熱気はすっかりと落ち着き、普段通りのバルト9へと戻っています。4月19日まで上映を行うのは最長ですが、同日には山梨県にあるテアトル石和でも上映の最終日を迎えることになっているようです。今後は何かしらのイベントが起きない限り、映画館では「エヴァ」を見ることが出来ませんので、映画館での臨場感を体験したい方などは、もう一度足を運んでみるのもいいかもしれません。

ちなみに、次回作であり、新劇場版の最終章とも言われている「:||」については、ネット上では2015年公開ともささやかれているものの現在の所はっきりとした情報は発表されていないようです。ただ、これまでの新劇場版と同様、最終章の作品についても上映前などに新宿バルト9で何かしらのイベントが行われる可能性はあるのではないでしょうか。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト│チケット販売
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qを世界最速で上映する新宿バルト9に行ってきた


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