つば九郎の都庁前駅「一日駅鳥」イベントの様子

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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昨日都庁前駅では、ヤクルトスワローズのマスコットキャラクターであるつば九郎が一日駅長ならぬ一日駅鳥に就任するというイベントが行われ、報道発表では約1000人ほどの人が集まったようです。

イベントは予定されていた時間通りにスタートし、およそ10分ほど行われました。ほとんどの時間が写真撮影となっており、多くの人が携帯電話に備え付けられていたカメラなどでつば九郎の姿を撮影していました。


つば九郎には一日駅鳥として頑張ってもらうために、賞状とタスキ、そして都営地下鉄の駅員さんらが着用している帽子が手渡されました。さらに、都庁前駅も1日限定で「都鳥前駅」という名前に改められ、上からシールで「鳥」が貼られた看板もつば九郎に贈呈されていました。

イベント終了後はこの会場のちょうど反対側にある物販スペースで都営大江戸線の開業20周年記念のさまざまなグッズが販売されており、つば九郎も「売り子」としてお手伝いをしていました。

・つば九郎、都庁前駅“一日駅鳥”


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