新宿グランドタワー内にリーベンハウスとサブウェイがオープン

※こちらの記事は1年以上前に配信されたものです。
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12月1日にオープンした新宿グランドタワー内に、本日「リーベンハウス新宿グランドタワー店」と「サブウェイ住友不動産新宿グランドタワー店」の2店舗がオープンしました。

サブウェイは座席数が17席と、他のサブウェイの店舗に比べるとやや小さめのお店になっていますが、テイクアウトで食べるお客さんが多い事を想定してのお店づくりになっているのかもしれません。7月にオープンしたサブウェイは275店舗目だったのですが、今回の新規オープンした新宿グランドタワー店は315店舗目になるそうで、約4カ月の間に40店舗の新規オープンを果たした事になります。

同じく本日オープンしたリーベンハウスですが、大手のコンビニなどで行われている商品の大々的な割引きなどは特に行われておりませんでした。が、その代わりに今日から7日までの期間限定で、日替わり弁当のメニューに豚汁がサービスとして提供されるというキャンペーンが行われております。

新宿グランドタワー自体まだ企業が入居していないので両店ともにお客さんが少ない状態だったのですが、オープンの様子を見に来たお店の関係者などが非常に多いために、ちょっとした買い物でも何人もの人に接客をされるというちょっとしたVIP待遇のような状態になっていました。


同じく新宿グランドタワー内にオープンする予定のサンマルクカフェですが、こちらは12月12日にオープンするという張り紙が掲載されておりました。また、メインの商業施設となる予定の新宿グランドウィングはまだ工事が行われている真っ最中のようで、どこのテナントも人気のない空洞の状態になっていました。


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